第35回 海外研修航海
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  船時間 2004/02/22 12:00
日本時間 2004/02/22 10:00
天候 bc(晴れ)
風力 -
気温 30.0℃
雲量 -
風速 6.6m/sec
海水温度 29.1℃
風向 NE
気圧 1010.7h
湿度 -
波高 0m
 
■船長のコメント
 
入港手続き:
着岸後、検疫官(Quarantine)、税関(Custom)、移民官(Immigration)、港湾管理局(Port Authority)、代理店(Agent)、今回特別に観光局等が来船する。必要書類審査や船内巡検やパスポートチェックや各個人確認等が行われる。所要時間約1時間30分。(面接チェックなし)
 
■2月22日 団役員のコメント
 
一週間の航海の後、最初の寄港地に上陸しみんな喜んでいます。研修団の多くはこの一週間船酔いを経験しましたが、今はみんな元気です。
コスラエでの一日目は快適に過ごすことができました。現地の人々はとても友好的で日本の学生との交流を楽しんでいるようでした。研修学生の多くは現地の人々と会話をする際英語を使っていました。この研修航海の目的の一つ(国際交流の促進)を理解し始めているのだと思います。私は今日の研修学生を誇らしく思います。
(ブライアン)
 
■2月22日 7班のコメント
 
■湯地 孝暁
(東海大学海洋学部水産学科)
コスラエに初めて上陸して、僕は感動し、海の綺麗さに圧倒され、人々の温かさに愛を感じました。これほどの、楽園が世界にあるなんて!そして、僕はこの地に足を踏み入れられたことを嬉しく思いました。

■相川 貴志(東海大学電子情報学部エレクトロニクス学科)
今日は「神」をみました。

■吉村 英彰(東海大学体育学部社会体育学科)
日曜日のコスラエはキツイ!

■松本 宙(北海道東海大学工学部海洋環境学科)
コスラエはまさに、南国そのもの!魚もすこしだが、熱帯魚が見ることができ、よかったです!

■平山 武史(東海大学工学部動力機械工学科)
一週間の航海を経て、たどり着いた島での感動、目に映る美しさは格別でした。

■林 貴史(東海大学海洋学部マリンデザイン工学科)
コスラエの人々の笑顔は素敵だった!!コスラエから見る太陽も素敵だった。それよりなにより、陸上に上がった私たちの顔も素敵だった。

■下嶽 陽導(東海大学海洋学部海洋土木工学科)
航海が始まり、約一週間が経ちました。班員とも仲良くなり充実した生活を送っています。出港式に見送りに来てくださった皆様には、とても感謝しています。旅の思い出を聞かせられる日まで待っていてください!
 
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