大学交流

寄港地アピアではサモア国立大学(NUS)を訪問します。現地では、同大学の教育制度、教育環境を学び、現地の大学関係者との友好親善を図ります。現地大学側からさまざまな企画が提案される予定ですが、現時点では未定です。日本側も、洋上クラブが中心となり乗船後に様々な企画を立案した交流プログラム(日本の伝統や文化の紹介、学生の混成チームによるクイズやゲームなど)を全員参加により行う予定です。

午前中から大学訪問を行い、午後は船に戻り、答礼の意味もある船上交流会の準備へと続く予定です。

大学生との交流は英語で行われます。

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